--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

AUDIO-TECHNICA ATH-DWL5500

2010年10月08日 03:42

ath-dwl5500.jpg
ATH-DWL5500

メーカー:AUDIO-TECHNICA(オーディオテクニカ)

規格
ヘッドホン部:
●形式:オープンエアーダイナミック型、デジタルワイヤレスサラウンド機能付
●ユニット:φ53mm
●再生周波数:5~35,000Hz
●インピーダンス:
●感度(1mW):
●許容入力:
●電源:
- DC2.4V(付属の単3形ニッケル水素充電池×2)
- またはDC3V(単3形アルカリ乾電池×2)
●連続使用時間:約10時間(付属の単3形ニッケル水素充電池使用時)
●質量:約370g(付属のニッケル水素充電池含む)

トランスミッター部:
●デコード機能:
- ドルビーデジタル
- ドルビーデジタルEX
- DTS
- AAC
- ドルビープロロジックIIx
●変調方式:DSSS
●送信周波数帯域:2.4GHz帯
●到達距離:最長約30m
●入力:光デジタル入力(角形光プラグ)×2系統、
LINE入力(RCAピンジャックL/R)×1系統
●出力:光デジタル出力(角形光プラグ)×2系統
●電源:DC5V(付属のACアダプター使用)
●最大外形寸法:約H43×W151×D127mm
●質量:約325g

●コード:ワイヤレス
●プラグ:
●付属品:
- ACアダプター(AD-SD0520AD)×1
- 充電器(BC3422HP)×1
- 単3形ニッケル水素充電池×2
- 光デジタルケーブル(角形光プラグ、1.5m)×1

参考価格
希望小売価格:オープン価格
実売価格:50,000円程度

テクノロジーなど
7.1chに対応し、大口径&オープンエアー型を採用
2.4GHzデジタル無線伝送ワイヤレスヘッドホン。

■音質重視設計のオープンエアー型ワイヤレスヘッドホン。
サラウンドヘッドホンカテゴリとして最大級となる大口径53mmドライバーを採用。電池ボックスや基盤などのパーツは全て、音に影響しないヘッドバンド部に集約するなど、音質を重視したこだわりの高音質設計を施しました。オープンエアー型を採用することで、より本物に近い自然な音場を再現します。
■長時間の映画鑑賞に最適な「ドルビーヘッドホン」搭載。
ドルビー社のヘッドホンサラウンド技術「ドルビーヘッドホン」に対応。ヘッドホンでの視聴において、耳元や頭の中で鳴っているような感覚をなくし、通常のスピーカーで聞いているような音場空間を創出。不自然さや違和感のないサウンドは、長時間の鑑賞などに最適です。
■7.1chの迫力ある音場感を実現する「Dolby PrologicIIx」に対応。
2chステレオ、または5.1chサラウンドのコンテンツを7.1chサラウンドに拡張する「Dolby PrologicIIx」に対応。後方サラウンドチャンネルが追加され、つながりの良いサラウンド音場を創出します。映画、音楽に適した選べる2つのリスニングモードを用意しています。
■電波干渉や障害物に強い2.4GHzデジタル無線伝送方式。
赤外線方式と比べ、電波干渉に強く、障害物に遮られることのない2.4GHzデジタル無線方式を採用。最長約30mの到達距離の無線伝送が可能で、ワイヤレスであることを感じさせないクリアな音をストレスなくお楽しみいただけます。
■快適な着け心地が続く肌触りのいいイヤパッド。
通常のヘッドホンより長時間使用されることを想定し、疲れにくく快適な装着感が続く、肌触りのいいイヤパッドを採用しています。軽量化を実現し、頭への負担も軽減します。

レビューサイト
http://amazon.co.jp/o/ASIN/B00475S0GK/haruword-22/ref=nosim
http://kakaku.com/article/pr/10/ath-dwl5500/

メーカーサイト
http://www.audio-technica.co.jp/index.html

メーカー機種ページ
http://www.audio-technica.co.jp/products/hp/ath-dwl5500.html

関連記事


コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://newsmuda.blog72.fc2.com/tb.php/1722-b8136d09
    この記事へのトラックバック



    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。