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M-AUDIOのイヤホン・ヘッドホン紹介

2010年10月06日 05:04

m-audio-logo.gif
M-AUDIO

ヘッドホンリスト
機種名 装着方式 ユニット 形式 WL NC サラウンド マイク レビュー 希望価格(円) 実売価格(円)
Studiophile Q40
オーバーヘッド型
ダイナミック型
密閉
-
-
-
-
-
17850
15000

イヤホンリスト
機種名 装着方式 ユニット WL NC マイク レビュー 希望価格(円) 実売価格(円)
IE-10
カナル型
BA型1基
-
-
-
14700
13000
IE-20 XB
カナル型
BA型1基&D型
-
-
-
24990
20000
IE-30
カナル型
BA型2基
-
-
-
32970
30000
IE-40
カナル型
BA型3基
-
-
-
49980
40000
※各項目をクリックすることによってソートすることが出来ます。
希望価格がオープン価格の場合は未記入。
(WL:ワイヤレス、NC:ノイズキャンセリング)

●ヘッドホンリスト
オーバーヘッド密閉型:
- Studiophile Q40

●イヤホンリスト
カナル型:
- IE-10
- IE-20 XB
- IE-30
- IE-40
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M-AUDIO IE-40

2010年10月06日 05:02

IE-40.jpg
IE-40

メーカー:M-AUDIO(エムオーディオ)

規格
●装着方式:カナル型
●形式:バランスド・アーマチュア型3基
●ユニット:トリプルドライバ
- バランスド・アーマチュア方式の高域用1基
- バランスド・アーマチュア方式の中/低音域用2基
●再生周波数:10Hz-17kHz
●インピーダンス:32 Ohms at 1kHz
●感度(1mW):117dB/mW
●許容入力:
●ノイズアイソレーション:26dB
●コード:約120cm
●プラグ:金メッキ処理の1/8(3.5mm)
●重量:約17g(ケーブル含む)
●付属品:
- 各種イヤーチップ
- プレミアムメタルケース
- サウンドレベル・アテニュエータ
- 標準プラグアダプタ
- クリーニングツール

■IE-40 / Triple.fi 10 Pro / TripleFi 10はカラーが違うだけで、音質的には全く同一の商品です。

参考価格
希望小売価格:49,980円
実売価格:40,000円程度

テクノロジーなど
左右のイヤフォンに3基ずつ搭載されているドライバーと内蔵パッシブクロスオーバーにより、完璧なハーモニーを実現します。

■ドライバーを左右のイヤフォンに3基ずつ搭載
高音域専用アーマチュア1基、中/低音域専用バランスド アーマチュア2基を左右のイヤフォンにそれぞれ搭載し、非常にクリアな高音域とクラス最高峰の深みのある豊かな中低音を両立しています。

■パッシブクロスオーバー内蔵
低・中・高周波数がそれぞれ専用のドライバーに送られるので、音楽がクリアに聴こえます。

■コンパクトなプレミアムメタルケース
便利で壊れにくいプレミアムメタルケースで、イヤフォンをバッグやポケットに入れて安全に持ち運べます。

IE_40custom_parts_big.jpg

M-AudioのIE-40リファレンス・イヤフォンは、ステージ実績のあるUltimate Ears社のテクノロジーを採用し、スタジオ・グレードのリファレンス・モニターをどこにでも身につけているのと同様の比類のないパーソナルなリスニング環境を提供します。有名な Ultimate Ears社のカスタム・モニターと同じ音の特性を備えトリプル・ドライバ・アーキテクチャとデュアル・ボア・デザインを採用するIE-40は、どんな耳にもフィットする最高のソリューションです。周波数帯域をドライバ3基に分割することによりプロフェッショナルな2ウエイ3ドライバ・モニターと同様に動作し、高い精密度と卓越したバランスで高音域から低音域まで再生することができます。26dBのノイズ・アイソレーションを備えたIE-40ならステージ、スタジオ、野外など場所を選ばず理想的なモニタリング環境を再現します。

機種の特徴
■音質…フラット
○バランスドアーマチュア3基搭載
○全帯域の解像度が高い
○音場が広い
○ケーブル交換可能
×ケーブルについた癖が取りづらい
■総評…今までのイヤホンになかったぐらいに音場が広い。
これは鼓膜とドライバの距離が遠いためだと思われる。
装着方法は、コードを耳に掛ける装着形式で耳に掛ける部分のコードには、
針金が内蔵されている。このため一度装着すると、次回の装着が楽になる。
慣れが必要だと思う。
装着感自体は普通だと思うが、装着具合によって音のバランスが変化する。
装着するとイヤホンが耳から飛び出て見えるので気になる人もいると思う。
解像度もイヤホンの中でかなりの上位に入る。
全帯域にわたって質の良い音を出してくれる。
本体はプラスチックなので高級感はない。
ケーブルは3,000円程度で交換可能。
また、高級なケーブルもオークション等で購入することができる。
ほとんど欠点もなく、ほかのトリプルドライバの機種よりも安価なためおすすめの機種です。

本体からコードを取り外して左右を入れ替える方法があるが、
低音の量と装着感、遮音性が上がるが、
やってみたところ、解像度などが下がるのでおススメしない。
(コードのL(R)と本体の(L)Rを装着。ただし、極性は合わせる。)
↓改造等の部分の「SHURE挿し」
http://wiki.nothing.sh/page/%A5%D8%A5%C3%A5%C9%A5%DB%A5%F3%A5%B9%A5%EC/Ultimate%20Ears

※ 「IE-40」と「Super.fi 10 pro」と「TripleFi 10」はカラーリングが違うだけで、
音質的には差異はありません。
「IE-40」は「Super.fi 10 pro」のOEM商品です。
販売している会社は違うが、同じ製品なので…。

レビューサイト
http://kakaku.com/item/20462611090/
http://amazon.co.jp/o/ASIN/B000WXCLC0/haruword-22/ref=nosim
http://www.phileweb.com/review/closeup/triplefi10pro/
http://av.watch.impress.co.jp/docs/20081222/np052.htm
http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0811/27/news009.html
http://banboofast.blog80.fc2.com/blog-entry-85.html
http://vaiopocket.seesaa.net/category/2952531-1.html
http://ark2t.blog106.fc2.com/blog-entry-11.html
http://blog.livedoor.jp/bad_cicada/archives/51183687.html
http://sorairotools.com/2009/05/2284
http://my-pleasure.blog.so-net.ne.jp/2008-06-06
http://www.mactechlab.jp/products-report/431.html
http://racoon.blog.ocn.ne.jp/pumpkin/2009/05/ultimate-ears-t.html
http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0912/25/news030.html
http://www.phileweb.com/review/special/1004/
http://w.otona-m.net/review/ultimate-ears-triplefi-10pro.html

メーカーサイト
http://www.m-audio.jp/index.php

メーカー機種ページ
http://www.m-audio.jp/products/jp_jp/IE40.html

M-AUDIO IE-30

2010年10月06日 04:51

ie-30.jpg
IE-30

メーカー:M-AUDIO(エムオーディオ)

規格
●装着方式:カナル型
●形式:バランスド・アーマチュア型2基
●ユニット:デュアルドライバ
- バランスド・アーマチュア方式の高/中音域用
- バランスド・アーマチュア方式の低音域用
●再生周波数:20Hz-16kHz
●インピーダンス:21 Ohms at 1kHz
●感度(1mW):119dB/mW
●許容入力:
●コード:約120cm
●プラグ:金メッキ処理の1/8(3.5mm)
●重量:約17g(ケーブル含む)
●付属品:
- 各種イヤーチップ
- メタリックケース
- ソフトケース
- サウンドレベル・アテニュエータ
- 標準プラグアダプタ
- クリーニングツール

参考価格
希望小売価格:32970円
実売価格:30000円程度

テクノロジーなど
●ステージ実績のあるUltimate Ears社(プロフェッショナル・イヤモニター業界で80%のシェア)のテクノロジーを採用 > 世界中のトップアーティスト達の絶対なる信頼
●高/中高域用のバランスド・アーマチュア方式ドライバ > クリアでクリスプな高/中高域を実現
●低高域用のバランスド・アーマチュア方式ドライバ > ディープで安定した低音域を実現
●パッシブクロスオーバー > 正確なオーディオを再生
●26dBのノイズ・アイソレーション > ノイズが多い場所でもボリュームを上げる必要は不要
●特許のデュアル・ボア・デザイン > 高/中音域用と低音域用を分けた2つのカナルにより最大限の音場を実現
●メタルケース付属 > モバイルでの使用でもイヤフォンを保護

クロスオーバーネットワークを備えたデュアルのバランスド・アーマチュア方式ドライバ
IE_30_custom.jpg
IE- 30がリッチでフル周波数帯域を提供できる理由は、高/中音域用と低音域用に独立した2基の(2ウェイ)バランスド・アーマチュア方式のドライバを採用しているためです。Ultimate Ears社のプロフェッショナル・イヤモニターにも採用されているバランスド・アーマチュア方式のドライバは、高効率、拡張した高音域、素晴らしく自然な低音域、小型化が可能、ダイナミックドライバーよりも精密な音質などを特徴としています。また、クロスオーバーネットワークは、原音に忠実な各ドライバへ周波数帯域を分けて出力し優れた音質を実現するテクノロジーです。これらの構成要素は、スタジオやオーディオ愛好家が使用するモニターシステムと同様です。更に優れたサウンドステージを提供するため、特許のデュアル・ボア・デザインを採用しています。

機種の特徴
■音質…フラット
○バランスドアーマチュア2基搭載
○ケーブル交換可能
○音場が広い
○バランスの良い音
×ケーブルについた癖が取りづらい
×ホワイトノイズが乗りやすい
■総評…IE-40に比べると若干音場が狭く感じるが、
一般的なイヤホンと比べると、段違いに音場が広い。
これは鼓膜とドライバの距離が遠いためだと思われる。
装着方法は、コードを耳に掛ける装着形式で耳に掛ける部分のコードには、
針金が内蔵されている。このため一度装着すると、次回の装着が楽になる。
慣れが必要だと思う。
装着感自体は普通だと思うが、装着具合によって音のバランスが変化する。
装着するとイヤホンが耳から飛び出て見えるので気になる人もいると思う。
バランスの良い音を出してくれる。低音も程よく出してくれるが、
それが他の帯域の邪魔をしないので音の曇りがあまりない。
また、ボーカルが埋もれない。
音量は取りやすいが、その分ノイズが乗りやすい。
本体はプラスチックなので高級感はない。
ケーブルは3,000円程度で交換可能。
また、高級なケーブルもオークション等で購入することができる。
ジャンルを選ばないイヤホンだと思う。

本体からコードを取り外して左右を入れ替える方法があるが、
低音の量と装着感、遮音性が上がるが、
やってみたところ、解像度などが下がるのでおススメしない。
(コードのL(R)と本体の(L)Rを装着。ただし、極性は合わせる。)
↓改造等の部分の「SHURE挿し」
http://wiki.nothing.sh/page/%A5%D8%A5%C3%A5%C9%A5%DB%A5%F3%A5%B9%A5%EC/Ultimate%20Ears

※ 「IE-30」と「Super.fi 5 pro」はカラーリングが違うだけで、
音質的には差異はありません。
「IE-30」は「Super.fi 5 pro」のOEM商品です。
販売している会社は違うが、同じ製品なので…。

レビューサイト
http://kakaku.com/item/20462610933/
http://amazon.co.jp/o/ASIN/B000XP96QG/haruword-22/ref=nosim
http://blog.so-net.ne.jp/win_music_photo/2007-02-01
http://www.geocities.jp/ryumatsuba/
http://y3land.com/mix/2006/01/27/ue-super-fi-5pro-review.php
http://www.h-kingdom.org/5pro.htm
http://iearhead.blog54.fc2.com/blog-entry-272.html
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/special/20090116/1022843/

メーカーサイト
http://www.m-audio.jp/index.php

メーカー機種ページ
http://www.m-audio.com/products/jp_jp/IE30.html

M-AUDIO IE-10

2010年10月06日 04:43

IE-10.jpg
IE-10

メーカー:M-AUDIO(エムオーディオ)

規格
●装着方式:カナル型
●形式:バランスド・アーマチュア型1基
●ユニット:シングルドライバ
- フルレンジのバランスド・アーマチュア方式
●再生周波数:20Hz-13kHz
●インピーダンス:13 Ohms at 1kHz
●感度(1mW):115dB/mW
●許容入力:
●ノイズアイソレーション:26dB
●コード:約120cm
●プラグ:金メッキ処理の1/8(3.5mm)
●重量:約14g(ケーブル含む)
●付属品:
- 各種イヤーチップ
- ソフトケース
- 標準プラグアダプタ
- クリーニングツール

参考価格
希望小売価格:14,700円
実売価格:13,000円程度

テクノロジーなど
■ステージ実績のあるUltimate Ears社(プロフェッショナル・イヤモニター業界で80%のシェア)のテクノロジーを採用 > 世界中のトップアーティスト達の絶対なる信頼

■バランスド・アーマチュア方式ドライバ > 高感度/高精度を実現

■オーディオ・ウエーブ・シェーピング > 最大限なディテールを実現

■超軽量ポリカーボネートのボディ > 耐久性と快適性を提供

IE_10_custom.jpg

ミュージシャンのために特別に開発されたIE-10は、ステージ実績のあるUltimate Ears社(プロフェッショナル・イヤモニター業界で80%のシェア)のテクノロジーを採用し、スタジオ・クオリティのサウンドが求められるどんな場所でも高品位のサウンドを提供します。低価格ながらバランスド・アーマチュア方式のシングルドライバを採用し、様々な環境で高音質を得ることができます。耳の上から後頭部へイヤフォンケーブルを誘導する「イヤループデザイン」により、髪型を乱さず激しいライブパフォーマンス時でもズレません。同梱された Universal Fit Kitにより、優れた遮断性(26dB)と快適性が得られ高品位な音質で長時間音楽を楽しむことができます。携帯型メモリオーディオに付属するイヤフォンから乗り換えるならIE-10です。

機種の特徴
■音質…フラットから中音域寄り
○バランスドアーマチュア搭載
○ケーブル交換可能
○音場が広い
×ケーブルについた癖が取りづらい
■総評…
一般的なカナル型と比べて音場がかなり広い。
これは鼓膜とドライバの距離が遠いためだと思われる。
断線の恐怖がなくなるので、ケーブル交換可能なのは嬉しい。
装着方法は、コードを耳に掛ける装着形式で耳に掛ける部分のコードには、
針金が内蔵されている。このため一度装着すると、次回の装着が楽になる。
慣れが必要だと思う。
装着感自体は普通だと思うが、装着具合によって音のバランスが変化する。
装着するとイヤホンが耳から飛び出て見えるので気になる人もいると思う。
遮音性は良いほうだと思う。SHUREには負けるが…。
音漏れも少ないほう。
音的には、硬い音ではなく柔らかい音。
低音と高音も出てないわけではないが、若干控えめな音。
インピーダンスが低く、感度が高いので、音量は取りやすいが
その分ノイズも多く乗ってしまうので注意。
本体はプラスチックで高級感はない。
コストパフォーマンスは良いほうだと思う。

本体からコードを取り外して左右を入れ替える方法があるが、
低音の量と装着感、遮音性が上がるが、
やってみたところ、解像度などが下がるのでおススメしない。
(コードのL(R)と本体の(L)Rを装着。ただし、極性は合わせる。)
↓改造等の部分の「SHURE挿し」
http://wiki.nothing.sh/page/%A5%D8%A5%C3%A5%C9%A5%DB%A5%F3%A5%B9%A5%EC/Ultimate%20Ears

※「IE-10」と「Super.fi 3 Studio」はカラーリングが違うだけで、
音質的には差異はありません。
「IE-10」は「Super.fi 3 Studio」のOEM商品です。
販売している会社は違うが、同じ製品なので…。

レビューサイト
http://kakaku.com/item/20462610931/
http://amazon.co.jp/o/ASIN/B000K0YGX2/haruword-22/ref=nosim
http://bb.watch.impress.co.jp/stapa_blog/archives/2008/01/superfi_3_studi.html
http://you.s298.xrea.com/SUPER.FI-3.html
http://k-f.seesaa.net/article/12724537.html
http://iearhead.blog54.fc2.com/blog-entry-1536.html
http://diary.lylyco.com/2008/03/ipodultimate_ears_superfi_3_st.html
http://blog.livedoor.jp/bad_cicada/archives/51010878.html
http://www.noiselog.org/blog/2009/01/ultimate-ears-superfi-3-studio.php
http://milkhotel.jugem.jp/?eid=91
http://antaqua.at.webry.info/200603/article_3.html
http://karma.blog.so-net.ne.jp/2007-01-08
http://thinkdifferent.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/ultimate_ears_s_5a95.html
http://d.hatena.ne.jp/turubox/20080106/1199644235
http://sorairotools.com/2008/08/336
http://www.the5thdimension.jp/archives/2006/03/maudio_ultimate_earssuperfi_3.html
http://blog.livedoor.jp/entry_s1/archives/50662524.html
http://ultimateear.blog59.fc2.com/blog-entry-27.html
http://www.e-earphone.jp/shop/shopdetail.html?brandcode=001004000012&search=IE-10&sort=
http://loopx3.blog87.fc2.com/blog-entry-21.html

メーカーサイト
http://www.m-audio.jp/index.php

メーカー機種ページ
http://www.m-audio.jp/products/jp_jp/IE10.html

M-AUDIO IE-20 XB

2010年10月06日 04:35

IE-20 XB
IE-20 XB

メーカー:M-AUDIO(エムオーディオ)

規格
●装着方式:カナル型
●形式:ダイナミック/バランスド・アーマチュア型1基
●ユニット:デュアルドライバ
- バランスド・アーマチュア方式の高/中音域用
- 13.5mmダイアフラム採用ダイナミック方式の低音域用
●再生周波数:20Hz-16kHz
●インピーダンス:11 Ohms at 1kHz
●感度(1mW):119dB/mW
●許容入力:
●ノイズアイソレーション:26dB
●コード:約120cm
●プラグ:金メッキ処理の1/8(3.5mm)
●重量:約17g(ケーブル含む)
●付属品:
- 各種イヤーチップ
- メタリックケース
- ソフトケース
- サウンドレベル・アテニュエータ
- 標準プラグアダプタ
- クリーニングツール

参考価格
希望小売価格:24,990円
実売価格:20,000円程度

テクノロジーなど
■ステージ実績のあるUltimate Ears社(プロフェッショナル・イヤモニター業界で80%のシェア)のテクノロジーを採用 > 世界中のトップアーティスト達の絶対なる信頼

■高/中高域用のバランスド・アーマチュア方式ドライバ > クリアでクリスプな高/中高域を実現

■低高域用のダイナミック方式ドライバ > ディープで安定した低音域を実現

■パッシブクロスオーバー > 正確なオーディオを再生

■16dBのノイズ・アイソレーション > ノイズが多い場所でもボリュームを上げる必要は不要

■特許のデュアル・ボア・デザイン > 高/中音域用と低音域用を分けた2つのカナルにより最大限の音場を実現

■メタルケース付属 > モバイルでの使用でもイヤフォンを保護

IE_20xb_custom.jpg

フルレンジの周波数特性とディープな低音域が必要ならIE-20 XBが最適です。ステージ実績のあるUltimate Ears社(プロフェッショナル・イヤモニター業界で80%のシェア)のテクノロジーを採用したIE-20 XBは、高/中音域用にバランスド・アーマチュア方式のドライバ、低音域用の13.5mmダイアフラム採用ダイナミック方式のドライバによるデュアルドライバ(2ウェイ)を採用することで、ダンスミュージックに卓越した低音域を提供します。耳の上から後頭部へイヤフォンケーブルを誘導する「イヤループデザイン」により、髪型を乱さず激しいライブパフォーマンス時でもズレません。同梱されたUniversal Fit Kitにより、優れた遮断性(16dB)と快適性が得られ高品位な音質で長時間音楽を楽しむことができます。ディープな低音域を求めるならIE-20 XBです。

機種の特徴
■音質…ドンシャリ
○低音の量感
○音場が広い
○ケーブル交換可能
×本体が大きい
×音漏れがある
■総評…
バランスド・アーマチュアとダイナミック型を一緒にした、かなり変わっている製品。
ダイナミック型の豊かな低音とバランスド・アーマチュアの繊細な中高音を出すことを狙いとしている。
低音の量感は素晴らしく、イヤホントップレベルの量。低音好きにおススメしたい。
しかし、低音の質は素晴らしいとはいえない。低音の量と質の両立は難しいか。。。
高音は若干シャリ付くが、音があまり埋もれずに聞こえる。
これは、他の低音よりのイヤホンと比べると、非常にクリア。
解像度などはSuperfi.5 proと比べると落ちる。
欠点はバランスドアーマチュアとダイナミック型の両方を搭載してるので、
本体が大きいこと。
音場は通常のイヤホンと比べると段違いに広い。
装着方法は、コードを耳に掛ける装着形式で耳に掛ける部分のコードには、
針金が内蔵されている。このため一度装着すると、次回の装着が楽になる。
慣れが必要だと思う。
装着感自体は普通だと思うが、装着具合によって音のバランスが変化する。
装着するとイヤホンが耳から飛び出て見えるので気になる人もいると思う。
本体はプラスチックなので高級感はない。

本体からコードを取り外して左右を入れ替える方法があるが、
低音の量と装着感、遮音性が上がるが、
やってみたところ、解像度などが下がるのでおススメしない。
(コードのL(R)と本体の(L)Rを装着。ただし、極性は合わせる。)
↓改造等の部分の「SHURE挿し」
http://wiki.nothing.sh/page/%A5%D8%A5%C3%A5%C9%A5%DB%A5%F3%A5%B9%A5%EC/Ultimate%20Ears

※「IE-20 XB」と「Super.fi 5 EB」はカラーリングが違うだけで、
音質的には差異はありません。
「IE-20 XB」は「Super.fi 5 EB」のOEM商品です。
販売している会社は違うが、同じ製品なので…。

レビューサイト
http://kakaku.com/item/20462610932/
http://amazon.co.jp/o/ASIN/B000XP72NU/haruword-22/ref=nosim
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/tokushu/gen/20060405/116171/?P=5
http://y3land.com/mix/2006/01/27/ue-super-fi-5pro-review.php
http://d.hatena.ne.jp/tadanoat/20070327/1175000620
http://blog.livedoor.jp/bad_cicada/archives/51127376.html
http://herewego1969.blogspot.com/2007/07/ultimate-ears-superfi-5eb.html
http://iearhead.blog54.fc2.com/blog-entry-1990.html
http://zuke.blogtribe.org/entry-4d21fafcf0c2dd8f49bc7627fe292200.html
http://www.geocities.jp/ryumatsuba/ie-20xb.html
http://www.e-earphone.jp/shopdetail/001004000011/price/

メーカーサイト
http://www.m-audio.jp/index.php

メーカー機種ページ
http://www.m-audio.jp/products/jp_jp/IE20XB.html




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